■接続しただけで一発認識して使用できた機器
ワイヤレスLAN子機(無線LAN子機)
ELECOM:WDC-150SU2MWH
■ドライバインストールで使用できた機器
プリンタ
Brother:DCP-J137N
ドライバはメーカーホームページからダウンロード可能
リンク:http://support.brother.co.jp/j/b/downloadlist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj137n&os=128
注意:簡易インストーラーによるドライバインストール時に
以下のコマンドを入力する際は互換ドライバとして
DCP-J132Nのドライバを指定する。
コマンド:bash linux-brjprinter-installer-x.x.x-x DCP-J132N
旧ブログ「あるく、進む、きっとできる」から移転しました!
主にプログラミング、2D,3DCG関連やLinux等のPC関連等、色々な興味のあることを載せていきます。
気軽にコメント残して行ってください(`・ω・´)
2016年3月11日金曜日
Linux Mint 17.3 Cycles RadeonでGPUレンダリング メモ
Linux Mint 17.3におけるBlenderでのGPUレンダリングまでのメモ
■セットアップ環境
OS:Linux Mint 17.3 Cinnamon 64bit
Blender:2.76b
ビデオカード:Radeon HD 7750
1.ドライバマネージャからプロプライエタリ版ドライバのインストール
fglrxを選択・インストール(up-date版は使わない)
※このドライバは少し古い。あとで最新版をインストールするための準備としてインストール
再起動して起動することを確認
2.x.org.confの作成
以下のコマンドを実行
コマンド:sudo amdconfig --initial -f
念のため再起動
3.最新のプロプライエタリ版ドライバのインストール
AMD公式サイトでUbuntu 14.04 LTS版のドライバが公開されているので、以下の4つをダウンロードする。
※Radeon HD 7750の場合
※※一緒にUbuntu 12.04用のドライバも列挙されるので、注意。これは使用しない。
公式サイト:http://support.amd.com/ja-jp/download/desktop?os=Ubuntu%20x86%2064
※サイトに表示されるファイル一覧の上から4つ
ダウンロードファイル(以下4つ)
・fglrx_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-core_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-dev_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-amdcccle_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
ダウンロード後は、各ファイルを上から順に1つずつダブルクリック。
GDebiパッケージインストーラーが起動してくるので、そのままインストール。
※別のパッケージを使うことを推奨するようなダイアログが表示される事があるが、
それは無視してインストール。
公式に用意された方を使ったほうが確実ですよという場合に表示されるみたい。
4つともインストールしたら再起動
4.BlenderにOpenCLを使うためのパッケージをインストールする【重要】
Synapticパッケージマネージャーで、以下のパッケージを検索してインストール
対象パッケージ:ocl-icd-libopencl1
※これがないとユーザープレファレンスにGPUレンダリングの項目が出てこない。
5.Blenderのダウンロードと設定
Blender公式サイトからLinux版のBlender 2.76bをダウンロード
任意の場所に展開し、ファイル【blender】をダブルクリックして起動
ユーザープレファレンスでGPUレンダリングの為の設定を行って完了。
GPUレンダリングの設定方法
公式マニュアル(日本語):リンク
6.その他メモ
・Blender 2.76bからはGPUレンダリング用に以前のバージョンであったような
テスト機能をONにする環境変数などを指定しなくて良い。標準で使用可能
・2.76bの時点ではCyclesにおいてHDR関係に一部仕様不可能なものがある。
※詳しくは公式のリリースノート参照:リンク
■セットアップ環境
OS:Linux Mint 17.3 Cinnamon 64bit
Blender:2.76b
ビデオカード:Radeon HD 7750
1.ドライバマネージャからプロプライエタリ版ドライバのインストール
fglrxを選択・インストール(up-date版は使わない)
※このドライバは少し古い。あとで最新版をインストールするための準備としてインストール
再起動して起動することを確認
2.x.org.confの作成
以下のコマンドを実行
コマンド:sudo amdconfig --initial -f
念のため再起動
3.最新のプロプライエタリ版ドライバのインストール
AMD公式サイトでUbuntu 14.04 LTS版のドライバが公開されているので、以下の4つをダウンロードする。
※Radeon HD 7750の場合
※※一緒にUbuntu 12.04用のドライバも列挙されるので、注意。これは使用しない。
公式サイト:http://support.amd.com/ja-jp/download/desktop?os=Ubuntu%20x86%2064
※サイトに表示されるファイル一覧の上から4つ
ダウンロードファイル(以下4つ)
・fglrx_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-core_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-dev_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
・fglrx-amdcccle_15.302-0ubuntu1_amd64_ub_14.01.deb
ダウンロード後は、各ファイルを上から順に1つずつダブルクリック。
GDebiパッケージインストーラーが起動してくるので、そのままインストール。
※別のパッケージを使うことを推奨するようなダイアログが表示される事があるが、
それは無視してインストール。
公式に用意された方を使ったほうが確実ですよという場合に表示されるみたい。
4つともインストールしたら再起動
4.BlenderにOpenCLを使うためのパッケージをインストールする【重要】
Synapticパッケージマネージャーで、以下のパッケージを検索してインストール
対象パッケージ:ocl-icd-libopencl1
※これがないとユーザープレファレンスにGPUレンダリングの項目が出てこない。
5.Blenderのダウンロードと設定
Blender公式サイトからLinux版のBlender 2.76bをダウンロード
任意の場所に展開し、ファイル【blender】をダブルクリックして起動
ユーザープレファレンスでGPUレンダリングの為の設定を行って完了。
GPUレンダリングの設定方法
公式マニュアル(日本語):リンク
6.その他メモ
・Blender 2.76bからはGPUレンダリング用に以前のバージョンであったような
テスト機能をONにする環境変数などを指定しなくて良い。標準で使用可能
・2.76bの時点ではCyclesにおいてHDR関係に一部仕様不可能なものがある。
※詳しくは公式のリリースノート参照:リンク
2015年7月3日金曜日
Linux Mint 17.2 MATE 版 in EeePC S101H
先日リリースされたLinux Mint 17.2をEee S101Hに入れた時のメモ
■PCの状態メモリ:2GB(換装済み)
HDD:SSDへ換装済み(WinXPはHDD毎保管・・)
- インストール手順
■公式サイトからディスクイメージ取得
公式ダウンロード(MATE版:32Bit)
■余ってた8GBのSDXCカードにDDで書き込み
Silicon LinuxさんのDD for Windows等を使用
■BIOS設定変更
起動時にSDXCカードをSSDよりも先に読み込むように設定
■起動後
インストール時に必要なものを自動でダウンロードするために
無線LANを設定、接続
(インストール後自動的に設定が保存される為、便利)
■画面の案内に沿ってインストール
キーボード設定:OADG 109キーボード選択
パーティション設定等は空のSSDの為、自動割当
※Windowsとデュアルブートにしたい方などは消えないように
他のオプションも要件等
ホームディレクトリの暗号化は無し(復旧が難しくなる為)
■アカウント設定
インストール時のアカウントは唯一のrootアカウント(管理者)
となり、あとから変更とかは面倒になるので慎重に考えて設定
- 設定
■各種ユーザーディレクトリ(フォルダ)を日本語から英語化
ターミナルから作業する用(使わない人はスルー)
注意:sudoは絶対にしない事、ユーザーアカウント毎の設定なので、sudoをしないように注意。場合によりディレクトリが丸々消えて無くなる場合有り。
●コマンド(日本語>英語)
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
●コマンド(英語>日本語)※LANG=Cを付けないだけでOK
xdg-user-dirs-gtk-update
■上手く変更されない場合&変更結果がターミナルに出ない場合
LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update --force
※--forceを付けて実行
- 日本語入力設定
標準でデスクトップはほとんど日本語化されているが、入力用のIMEが日本語対応していないのでインストール
使用したのはなんだかんだでこなれてる:UIM+mozc
インストール自体はメニュー>コントロールセンター>LanguagesからInput methodのページからUIMの欄のAdd support for UIM
をクリックして指示通り進めて待つだけでOK。mozcも一緒にインストールされるのですぐに日本語入力ができるようになる。 - ログイン画面の変更
標準のログイン画面(HTML)を利用したものは非常に重いので、
GDMを利用したものへ変更 - ロゴとログイン画面の変更(オリジナルカスタマイズ)
自作したロゴに変更
ロゴの変更方法などは別途、Linuxの萌え化等を行っているサイトに詳しく載っているので参考に・・・。moebuntu wikiさんとか・・。
- Eee-Controlのインストール
ファンが全力で回り続けるので、自動抑制のためにEee-Controlをインストールする。
パッケージ:eee-control_0.9.7.0_all.deb(i386版)
必須追加パッケージ:python-central_0.6.17ubuntu2_all(i386版)
上記2つをダウンロード後、ダブルクリックからパッケージマネージャーでインストール。
インストール後、下記設定ファイルにモデル名の追加
※S101HおよびS101は1002HAと制御できる構成や、発売時期がほぼ同じ為下記の設定でOK
ファイル: /usr/lib/python2.7/dist-package/EeeControl/models.py
MODEL_MAP = {
…省略…
”S101”: EeePC1002HA,
}
注意:ファンの回転数を見る限り正常に動いているのだが、タスクバーにアイコンが2つ並ぶ上に、片方はマウスを合わせるとDaemonが動いてないとエラーを表示する。これは直し方がわからなかった。
直し方わかる方いたら教えてほしい・・・:(;゙゚'ω゚'): - 豆知識
縦解像度の低いS101の場合、設定ウィンドウの下部にあるOKボタンなどが画面下に隠れて見えない場合がある。その時は、Altキーを押しながらウィンドウをドラッグするとウィンドウをどこでもつかんで移動することができるので、OKボタンなどを押せるようになる。
Linux Mint 17.2 "Rafaela" MATE 版 ロック画面の変更
ロック画面の壁紙の変更方法
ネットで調べても直接コレ!という回答が見つからなかった。
故にえらく苦労したのでメモ・・・。
同じお悩みの方にお役にたてば・・・。
■ロック画面の変更方法その1(お手軽:初心者向け)設定ファイルを一切いじらずに変更する方法です。
ロック画面に使用されている画像そのものを差し替えます。
対象となっているファイルは以下のファイル
ファイルの場所:/usr/share/backgrounds/linuxmint
対象ファイル:linux_mint_17.png
ロック画面では上記の場所にある「linux_mint_17.png」を参照されているので、上記ファイル名を変更してバックアップ後、変更したい画像のファイル名を「linux_mint_17.png」に変更したものを同ディレクトリ内に入れるだけ。
最後に変更を反映させるために再起動をしましょう。
尚、元に戻す場合は、バックアップを取った大本の画像に逆の手順で差し替えればOKです。
注意:管理者としてディレクトリを開いていないとファイル名を変更したり、移動・コピーができないので、ファイルブラウザを使用してGUIから操作する場合は1つ上の階層の「/usr/share/backgrounds」を見ているときに「linuxmint」ディレクトリを右クリックしてメニューから「管理者として開く」でディレクトリを開いて作業を行ってください。
■ロック画面の変更方法その2(上級者向け)設定ファイル自体をいじります。
失敗しても自己責任でお願いします(;´Д`)サポートは出来んよ。
対象となっている設定ファイルは以下のファイル
ファイルの場所:/usr/share/glib-2.0/schemas
対象ファイル:mint-artwork-mate.gschema.override
まずは、上記ファイルをコピーしてバックアップしてデフォルト設定として残しておきましょう。
ターミナルで上記の場所まで移動している状態で
sudo cp mint-artwork-mate.gschema.override mint-artwork-mate.gschema.override.bak
※末尾に.bakと名前の付いたファイルにしてコピーを作成
次に、ファイルを開いて編集を行います。どのテキストエディタを使用してもよいですが、必ず管理者権限を付与して実行してください。
編集対象は次の2か所になります。変更後は上書き保存します。
変更・保存するファイルはコピーを作った大本のファイルです。
※ mint-artwork-mate.gschema.override
15行目:picture-uri=’この間に変更したい画像のリンク先を記入’
例:差し替えたい画像の場所が/usr/wallpaper/lock.pngの場合
picture-uri=’/usr/wallpaper/lock.png’
46行目:picture-filename=”この間に変更したい画像のリンク先を記入”
例:picture-filename=”/usr/wallpaper/lock.png”
最後に、設定ファイルをコンパイルして再起動です。
sudo glib-compile-schemas /usr/share/glib-2.0/schemas/
sudo reboot
('A`)チカレタ・・・・。
2015年6月20日土曜日
[Raspberry pi] IPアドレス固定
■対象:Raspbian 2015-05-05以降
■内容:IPアドレスの固定方法
■設定ファイル
・過去:/etc/network/interfaces
・現在:/etc/dhcpcd.conf
■設定内容(/etc/dhcpcd.confに追記)
以下、最終行にコピペ+自分の設定に変更する
#付はコメント行
---ここから----------------------------------------
#対象とするネットワーク機器
#有線LAN:eth0 無線LAN:wlan0
interface eth0
#固定するIPアドレス(自分の設定したい物に変更)
static ip_address=192.168.0.200/24
#デフォルトゲートウェイ(接続先に合わせて変更)
static routers=192.168.0.1
#DNSサーバーのIPアドレス(接続先に合わせて変更)
static domain_nameservers=192.168.0.1
---ここまで----------------------------------------
■設定の反映コマンド
sudo service dhcpcd reload
■内容:IPアドレスの固定方法
■設定ファイル
・過去:/etc/network/interfaces
・現在:/etc/dhcpcd.conf
■設定内容(/etc/dhcpcd.confに追記)
以下、最終行にコピペ+自分の設定に変更する
#付はコメント行
---ここから----------------------------------------
#対象とするネットワーク機器
#有線LAN:eth0 無線LAN:wlan0
interface eth0
#固定するIPアドレス(自分の設定したい物に変更)
static ip_address=192.168.0.200/24
#デフォルトゲートウェイ(接続先に合わせて変更)
static routers=192.168.0.1
#DNSサーバーのIPアドレス(接続先に合わせて変更)
static domain_nameservers=192.168.0.1
---ここまで----------------------------------------
■設定の反映コマンド
sudo service dhcpcd reload
2010年9月27日月曜日
EeePC 1201TにFedora13で無線LANを使う
先日手に入れたEeePC 1201TにFedora13を
インストールして利用できたので、メモ。
同じ方法を取る方は自己責任でお願いします。
「あるく、」はWindows7の領域をいじりたくなかったので、
SDHCカード8GBにインストールしました。
インストール後からの方法になります。
まず、Fedora13のドライバ関連は結構優秀?で
ディスプレイなども問題なく表示されました。
ところが、無線LANだけつながらない!
ドライバが無いためか、認識されませんでした。
Windows側から無線LAN機器を調べると、
EeePC 1201Tに内蔵されているのは
【Realtek RTL8191SE Wireless LAN 802.11n PCI-E NIC】
で、Realtec社のWEBページでドライバを探すと・・・・。
Windows用はリリースされていますが、Linux用は無し・・・。
ところが、探してみると、【RTL8192SE】用の物は
見つける事が出来ました。
ドライバ公開先は下記リンクからどうぞ。
Realtek社ホームページのドライバダウンロードサイトへはコチラ
Linux driver for kernel 2.6.X → リンク
Linuxによくある、代わりのドライバでなんとなく動いちゃう・・
のを期待して入れてみると、無事に認識!(^^ゞ
インストール方法は下記の通りです。
------------------------------------------------------------------------
1.USBメモリなどで上記URLからファイルを持ってくる
(又は、有線LANならつながるのでダウンロード)
2.解凍はデスクトップから右クリックで展開が楽チン!
3.デスクトップに保存・展開した場合
コンソールから解凍したフォルダ内へ移動
cd デスクトップ/rtl8192se_linux_2.6.0017.0705.2010
4.rootユーザーへ切り替え
su
パスワード:インストール時のrootパスワードを入力
5.configureが無いので、README通り
make
6.処理終了後
make install
7.再起動
reboot
------------------------------------------------------------------------
私は、これでEeePC 1201T on Fedora13!無事に完成しました!
ドライバなくて諦めていた方、お試しあれ?
しかし、別の機器のドライバで使えているだけで、
不具合が出ないとも限らないので、自己責任でお願いいたします。
あとがき:無事に運用できているのだけれど、
ビデオカードのファンがフル回転?
なんか、ビデオカードをフルで使っている・・・?
だれか・・・解決方法知ってたら教えて!(*_*)
インストールして利用できたので、メモ。
同じ方法を取る方は自己責任でお願いします。
「あるく、」はWindows7の領域をいじりたくなかったので、
SDHCカード8GBにインストールしました。
インストール後からの方法になります。
まず、Fedora13のドライバ関連は結構優秀?で
ディスプレイなども問題なく表示されました。
ところが、無線LANだけつながらない!
ドライバが無いためか、認識されませんでした。
Windows側から無線LAN機器を調べると、
EeePC 1201Tに内蔵されているのは
【Realtek RTL8191SE Wireless LAN 802.11n PCI-E NIC】
で、Realtec社のWEBページでドライバを探すと・・・・。
Windows用はリリースされていますが、Linux用は無し・・・。
ところが、探してみると、【RTL8192SE】用の物は
見つける事が出来ました。
ドライバ公開先は下記リンクからどうぞ。
Realtek社ホームページのドライバダウンロードサイトへはコチラ
Linux driver for kernel 2.6.X → リンク
Linuxによくある、代わりのドライバでなんとなく動いちゃう・・
のを期待して入れてみると、無事に認識!(^^ゞ
インストール方法は下記の通りです。
------------------------------------------------------------------------
1.USBメモリなどで上記URLからファイルを持ってくる
(又は、有線LANならつながるのでダウンロード)
2.解凍はデスクトップから右クリックで展開が楽チン!
3.デスクトップに保存・展開した場合
コンソールから解凍したフォルダ内へ移動
cd デスクトップ/rtl8192se_linux_2.6.0017.0705.2010
4.rootユーザーへ切り替え
su
パスワード:インストール時のrootパスワードを入力
5.configureが無いので、README通り
make
6.処理終了後
make install
7.再起動
reboot
------------------------------------------------------------------------
私は、これでEeePC 1201T on Fedora13!無事に完成しました!
ドライバなくて諦めていた方、お試しあれ?
しかし、別の機器のドライバで使えているだけで、
不具合が出ないとも限らないので、自己責任でお願いいたします。
あとがき:無事に運用できているのだけれど、
ビデオカードのファンがフル回転?
なんか、ビデオカードをフルで使っている・・・?
だれか・・・解決方法知ってたら教えて!(*_*)
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